PayPay、2025年度は売上高3806億円で増収増益 月間ユーザーは4000万人を突破
PayPayは、2025年度の通期決算を発表した。売上高は3806億6200万円(前年度比27%増)、EBITDAは1111億3000万円を記録し、大幅な増収増益となった。
今日のニュースでは、PayPayが日本中央競馬会の「即PAT」と連携を開始し、レクサスが初のBEV3列シートSUV「TZ」を世界初公開しました。ゲーム業界では「バイオハザード7」がNintendo Switch 2に登場、龍が如くスタジオの新作も発表され注目を集めています。また、デルからは最新CPU搭載のビジネスノートPCが登場。楽天カードアプリではiPhoneのマイナンバーカードを使った本人確認が可能になるなど、デジタルサービスの進化も進んでいます。梅雨対策のカメラ用品やSuicaのチャージ上限に関する話題もあり、幅広い情報が届けられました。
PayPayは、19日18時30分に、日本中央競馬会のインターネット馬券購入サービス「即PAT」と「PayPay」の連携を開始する。利用には本人確認が必要となる。
楽天カードは、iOS版「楽天カードアプリ」のカード番号表示サービスにおいて、「iPhoneのマイナンバーカード」を用いた本人確認の提供を���始しました。この新機能により、iPhoneユーザーは、楽天カードアプリ内で自身の楽天カード番号を表示する際に、マイナンバーカードを利用した本人確認手続きを行うことが可能となります。これにより、カード番号の確認プロセスにおける本人確認の選択肢が拡充され、ユーザーはより多様な方法で安全にサービスを利用できるようになります。
ViewSonicの「VA3208-4K-MHD」は、4万円を切る価格で入手可能な31.5型4K大画面ディスプレーとして注目されています。このモデルは、その価格帯からは想像できないほどの優れたコストパフォーマンスを提供し、ビジネス用途から高画質な動画視聴まで、幅広いシーンで活躍します。HDR10に対応しているため、よりリアルな映像表現が可能であり、豊富な入力端子を備えている点もユーザーにとって大きな利点です。手頃な予算で高解像度かつ多機能な大画面モニターを探しているユーザーにとって、非常に魅力的な選択肢となるでしょう。
世界中の個性を繋げるエンタメアプリ『カラキャス』が、この度、登録者数20万人を突破したことが発表されました。カラキャスは、ユーザーが自身の個性や才能を表現し、世界中の人々と交流できるユニークなプラットフォームとして注目を集めています。今回の登録者数20万人突破は、アプリが提供するエンターテイメント体験が多くのユーザーに支持され、そのコミュニティが着実に成長していることを明確に示しています。このマイルストーンは、カラキャスが今後もさらに多くのユーザーを惹きつけ、そのサービスを拡大していく上での重要な一歩となるでしょう。