DAZN、6月12日開幕「サッカーW杯」日本代表戦や決勝・準決勝を無料配信。イマーシブビューなど新機能
6月12日から7月20日まで開催される「FIFAワールドカップ2026」の、日本における全104試合の配信権を獲得したDAZNは、11日にキックオフカンファレンスを開催。全104試合を日本語実況と解説付きでライブ配信することを発表すると共に、公共性の観点から日本代表戦は全試合無料で配信。さらに、日本戦に加え、決勝・準決勝も無料配信する事を決定した。DAZN独占配信はグループステージ39試合。
DAZNが2026年FIFAワールドカップ全104試合の配信権を獲得し、サッカーファンには朗報です!⚽️ マネーフォワードは不正アクセスで停止していた銀行口座連携機能を再開しました。ゲーム界では、ドラゴンクエストの堀井雄二氏が「ドラクエの日」に次回作情報を公開すると予告し、期待が高まります。XiaomiのイヤホンやタブレットがAmazonでセール中、GIGABYTEからは有機ELゲーミングディスプレイが発売されるなど、最新ガジェットの話題も豊富です。AIイベント特化プラットフォーム「Weabee」のベータ公開、イオンモバイルの通信速度公表など、幅広いニュースが届けられました。
イオンリテールは、MVNOサービス「イオンモバイル」の2025年「参考速度」を公表しました。これは電気通信サービス向上推進協議会のガイドラインに基づき計測された実効速度です。特にドコモ回線において通信速度の苦戦が見られ、平日の日中には下り1Mbps程度の時間帯が多くを占める状況が報告されています。この情報は、イオンモバイルの利用を検討しているユーザーにとって、実際の通信環境を把握する上で重要な指標となります。
GIGABYTEは、MLA+技術を搭載した27インチ有機ELゲーミングディスプレイ「GO27Q24G」を5月15日に発売しました。このディスプレイは、WQHD解像度と240Hzのリフレッシュレートを誇り、非常に鮮明で滑らかな映像体験を提供します。特に、AIによる焼き付き防止機能を搭載しているため、有機ELパネルの懸念事項である焼き付きを軽減し、長時間のゲームプレイでも安心して使用できる設計が施されています。さらに、四辺ベゼルフリーのデザインも特徴で、没入感の高いゲーミング環境を実現します。
KTCの製品「H27T27S」が、ゴールデンウィーク期間中に開催される「スマイルSale」の対象となり、特別価格で提供されることが発表されました。このセールでは、通常価格から5%の割引が適用され、税込16,131円で購入することが可能です。この限定割引はGW期間中のみ有効であり、KTCの高品質な製品をお得に入手する機会となります。製品の具体的な機能や詳細については記事に記載がありませんが、このセールは特定の期間に限定されたプロモーションとして注目されます。
2026年4月から受付を開始する「プレミアム付きデジタル商品券(PayPay商品券)」の対象自治体に、愛知県と大阪府が追加されました。この施策はPayPayアプリを通じて提供され、最大1万円分がお得になるプレミアムが付与されるのが特徴です。利用者は自治体が発行するデジタル商品券をPayPayで購入し、地域の対象店舗でキャッシュレス決済として利用できます。紙の商品券に比べて利便性が高く、地域経済の活性化を目的としています。愛知と大阪の追加により、さらに多くのユーザーが恩恵を受けられるようになります。
ソラコムは、日本最大級の教育総合展である「EDIX東京2026」に、同社のクラウド型カメラサービス「ソラカメ」を出展することを発表しました。この出展は、教育分野におけるIoT技術の活用を推進し、学校や教育機関が直面するセキュリティや管理の課題解決に貢献するソラカメの可能性を示すものです。ソラカメは、クラウド連携により遠隔からの映像監視やデータ管理を容易にし、教育現場の安全確保や業務効率化に役立つと期待されています。EDIX東京2026は、教育関係者が最新のソリューションに触れる重要な機会であり、ソラコムはソラカメを通じて、教育現場へのIoTカメラ導入を促進し、その利便性と有効性をアピールする方針です。この出展により、教育市場におけるソラカメの認知度向上と普及が期待されます。
Googleは、スマートフォン「Google Pixel」シリーズの最新廉価モデル「Google Pixel 10a」の国内予約開始を発表しました。本製品はフラグシップモデルと同水準の機能や体験を低価格で実現する「aシリーズ」の最新作です。主な特徴として、カメラ部分がフラットなデザインに変更されたことが挙げられます。価格については、前モデルから据え置きとなっており、高いコストパフォーマンスを維持しています。グローバル市場では先行して発表・発売されていましたが、日本国内でもいよいよ投入が決定し、本日より予約受付が開始されました。
もると株式会社は、頭痛予報と花粉予報の機能を提供するスマートフォンアプリ「ずつけあ」を、完全無料で新規リリースしました。このアプリは、ユーザーが日々の生活の中で頭痛や花粉症の症状に備えるための予測情報を提供することを目的としています。利用者は、費用を一切かけずに、自身の健康管理に役立つ重要な予報を手軽に確認できるようになります。もると株式会社が開発した「ずつけあ」は、頭痛や花粉症に悩む人々にとって、無料で利用できる便利な情報源となることが期待されます。
NVIDIAの人気GPU「GeForce RTXシリーズ」の「Founders Edition」は、世界的に高い人気を誇りながらも、これまで日本国内では長らく販売されていませんでした。しかし、待望の「GeForce RTX 5090 Founders Edition」搭載PCが、2024年4月よりパソコン工房で取り扱いを開始しました。これにより、日本のゲーマーは、これまで入手困難だったFounders Edition搭載モデルを国内で購入できるようになり、その高性能を体験する機会が提供されます。この動きは、日本のPC市場におけるFounders Editionの供給不足を解消する重要な一歩となります。
任天堂は、Nintendo Switch 2の「ゲームチャット」機能に関するネットワークメンテナンスを3月17日に実施することを発表しました。メンテナンスの時間は午前9時50分頃から午前11時頃までを予定しており、約1時間10分にわたって行われます。この告知は任天堂のサポート公式X(旧Twitter)を通じて行われました。対象が次世代機に関連する機能であることから、オンラインサービスの準備状況を示す重要な動きといえます。メンテナンス中は対象機能の利用に影響が出る可能性があるため、ユーザーは注意が必要です。正確な終了時間は作業状況により前後する場合があります。
Amazonは、プライム会員向け動画配信サービス「Prime Video」における2月の新着配信ラインナップを発表しました。注目作品として、ドラマ『トリリオンゲーム』や舞台『木の上の軍隊』、さらに人気アニメ『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズなどが順次追加されます。本サービスはAmazonプライム会員であれば追加料金なしで視聴可能であり、映画、ドラマ、アニメなど幅広いジャンルのコンテンツが拡充されます。2月も話題作の配信が続くことで、会員特典の利便性がさらに向上する内容となっています。
Amazonのタイムセールにて、UGREEN製の高機能USBドッキングステーション「UGREEN Revodok Pro 314」が、直近価格から9,409円の大幅な割引が適用され、12,590円という特別価格で販売されています。この製品は、複数のデバイス接続や拡張性を求めるユーザーにとって有用なソリューションを提供し、今回のセールは高性能なドッキングステーションを手頃な価格で入手する絶好の機会となります。
ファンコミュニケーション・プラットフォームである「FaveConnect」が、Honey Devil official fanclubの開設に活用されました。この新しいファンクラブは、FaveConnectのシステムを利用してオープンしたものです。FaveConnectは、ファンとアーティストの間のコミュニケーションを支援するプラットフォームとして機能します。Honey Devil official fanclubの開設において、FaveConnectの活用は、ファンとアーティストの交流を促進する手段として位置づけられます。これにより、Honey Devilのファンは、FaveConnectを通じて、公式ファンクラブのサービスを利用できるようになります。
パナソニックは4月22日、1.0型イメージセンサーを搭載したレンズ一体型カメラ「LUMIX DC-TX3」を発表しました。このコンパクトデジカメは、従来のモデルから裏面照射型センサーへと進化を遂げ、暗所での撮影性能が向上しています。また、1.0型センサーと光学15倍ズームレンズは前モデルから継承されており、高画質と幅広い撮影領域を両立しています。発売は5月中旬を予定しており、推定価格は12万9,000円前後です。高倍率ズームと高画質を求めるユーザーにとって魅力的な選択肢となるでしょう。
航空会社に荷物を紛失された旅行客が、Appleの忘れ物防止タグ「AirTag」を活用し、自身のロ���トバゲージを追跡して無事回収した事例が報じられました。この事例では、航空会社が荷物の所在について正確な情報を提供しない中、AirTagのGPS追跡機能が荷物の現在地を特定する上で決定的な役割を果たしました。これにより、利用者は航空会社の対応を待つだけでなく、自ら積極的に荷物の回収に動くことが可能となり、AirTagが旅行時の荷物紛失対策として有効なツールであることを示しています。