次世代ポータブルアンプ&Bluetoothワイヤレススピーカー「JBL BandBox Solo」、「JBL BandBox Trio」本日よりプロジェクト支援の募集スタート!
次世代ポータブルアンプ&Bluetoothワイヤレススピーカー「JBL BandBox Solo」、「JBL BandBox Trio」本日よりプロジェクト支援の募集スタート!
本日夕方から夜にかけて、テクノロジーとサービスの分野で複数の注目ニュースがありました。JBLはAIを搭載したポータブルスピーカー兼アンプ「JBL BandBox Solo/Trio」を発表。マイクロソフトのゲーム部門は「Xbox」ブランドへの回帰を表明しました。また、MINISFORUMからは高性能ミニPC「MINISFORUM M2」が登場。PayPayは日本中央競馬会のインターネット馬券購入サービス「即PAT」との連携を開始予定です。さらに、iPhone 17がドコモの売れ筋ランキングで首位を維持するなど、多岐にわたる情報が報じられました。
JBLは、AIを搭載したポータブルスピーカー兼アンプ「JBLBandBoxSolo」と「JBLBandBoxTrio」を日本で発表しました。これらの製品は海外で先行発表されていましたが、日本でも展開されることになります。2026年5月13日より、GREENFUNDINGにてクラウドファンディングが開始されます。JBLBandBoxSoloは小型モデル、JBLBandBoxTrioはより大型のモデルとして位置づけられています。AI機能により「聴きたい音だけ抜き出す」という進化系の体験を提供するとされています。
2026年3月のドコモオンラインショップ売れ筋ランキングでは、iPhone 17(256GB)が引き続き首位を維持しました。同月には、新製品としてiPhone 17e、Galaxy S26、Galaxy S26 Ultraの3機種が新たに登場し、ランキングに初登場しました。特にGalaxy S26 Ultraは、512GB版と256GB版の両方が同時に圏内に入るなど、新製品の動向が注目される結果となりましたが、iPhone 17の牙城を崩すには至りませんでした。
PayPayは、19日18時30分に、日本中央競馬会のインターネット馬券購入サービス「即PAT」と「PayPay」の連携を開始する。利用には本人確認が必要となる。
Amazonプライム・ビデオは、日本市場における定額制動画配信サービス3強の一つです。映画、アニメ、ドラマなど1万本以上の作品が見放題で提供されており、エンターテイメントを楽しみたい人々にとって必須のサブスクリプションサービスとされています。プライム会員特典として実質無料で利用できるため、非常に高いコストパフォーマンスを誇り、充実したエンタメ体験を約束します。
オンラインで高い人気を誇る家電ブランド「KEECOON」が、実店舗での販売を本格的に開始すると発表しました。これまでオンラインを中心に展開してきた同ブランドは、新たな顧客層へのアプローチと、顧客体験の向上を目指し、実店舗での販売網を拡大する方針です。この戦略の一環として、KEECOONは売り場を活性化させる提携店舗を広く募集しており、販売パートナーシップを通じて、ブランドの認知度向上と市場シェアの拡大を図ります。提携店舗は、オンラインで話題の製品を取り扱うことで、集客力強化と売上増加が期待されます。この動きは、オンラインブランドがオフライン市場へ進出する新たなビジネスモデルを示唆しています。
対戦型将棋ゲーム『棋桜(KIOU)』のSteamストアページが公開され、同時にウィッシュリストへの登録受付が開始されました。これにより、PCゲームプラットフォームSteam上で『棋桜(KIOU)』の存在が公式に発表され、ユーザーはゲームの情報を確認し、興味があればウィッシュリストに登録して今後の更新を受け取ることが可能となります。現時点では、ゲームの詳細な特徴、価格、発売日といった具体的な情報は記事には含まれていません。この発表は、ゲームの正式リリースに向けた第一歩として注目されます。
任天堂は、Nintendo Switch 2の「ゲームチャット」機能に関するネットワークメンテナンスを3月17日に実施することを発表しました。メンテナンスの時間は午前9時50分頃から午前11時頃までを予定しており、約1時間10分にわたって行われます。この告知は任天堂のサポート公式X(旧Twitter)を通じて行われました。対象が次世代機に関連する機能であることから、オンラインサービスの準備状況を示す重要な動きといえます。メンテナンス中は対象機能の利用に影響が出る可能性があるため、ユーザーは注意が必要です。正確な終了時間は作業状況により前後する場合があります。
ソニーサーモテクノロジーは、ウェアラブルサーモデバイスキット「REON POCKET 6(レオンポケット シックス)」を5月12日10時に発売すると発表しました。市場想定価格は2万5300円前後~です。この新製品は、猛暑到来前の準備として入手が推奨されており、快適な体感温度をサポートするウェアラブルデバイスとして提供されます。ソニーサーモテクノロジーが手掛ける最新モデルとして、発売日と価格が明確に示されています。
スクウェア・エニックスは、スマートフォン向け新作ローグライトRPG『ドラゴンクエストスマッシュグロウ(スマグロ)』の事前登録を開始しました。本作は「ドラゴンクエスト」シリーズの新たな展開として注目を集めています。App Storeの予約注文ページではリリース予定日が2024年7月31日と表示されていますが、公式発表では正式な配信日は後日改めて案内するとしています。プレイヤーは事前登録を行うことで、最新情報を受け取ることが可能です。ローグライト要素を取り入れた本作がどのようなゲーム体験を提供するのか、今後の続報が期待されます。
ソフトバンクは、スマートフォンと地球低軌道にあるスターリンク衛星との直接通信サービス「Starlink Direct」への対応を発表しました。国内ではauが先行してこのサービスに対応していましたが、ソフトバンクもこれに続き、個人ユーザーは4月10日から利用可能となります。ソフトバンクおよびワイモバイルのユーザーは、一部プランにおいて追加料金なしでこのサービスを利用できる見込みです。