楽天モバイルが「Rakuten WiFi Pocket 5G」の販売を再開 同時申し込みで2990円
楽天モバイルが、5月15日にモバイルWi-Fiルーター「Rakuten WiFi Pocket 5G」の販売を再開した。Rakuten Linkの不具合があり、3月13日から販売を停止していた。700MHz帯のプラチナバンドや5Gに対応している。
この24時間では、ソニーがフラグシップスマホ「Xperia 1 VIII」を発表し、縦型カメラからスクエア型デザインへの刷新が注目を集めました。また、パイオニアからは国内初のDolby Atmos対応ディスプレイオーディオが登場。交通系ICカードでは、PASMOとSuicaの一部サービスが2026年5月に停止されるとの発表がありました。さらに、PayPayは日本中央競馬会の即PATとの連携を19日に開始予定。モトローラのSIMフリースマホ「moto g05」のセール情報も話題です。家電ではアイリスオーヤマの賢いサーキュレーターが注目されています。
楽天モバイルは、自社オリジナルのモバイルWi-Fiルーターの新製品として「Rakuten WiFi Pocket 5G」を3月頃より発売することを発表しました。本製品は、楽天モバイルが展開するオリジナル製品シリーズの最新モデルであり、名称の通り5G通信に対応していることが大きな特徴です。外出先でも高速なデータ通信を利用したいユーザー向けに開発されており、楽天モバイルのネットワークを最大限に活用できる設計となっています。発売時期は3月頃を予定しており、詳細なスペックや価格については今後の続報が待たれます。現時点では、5G対応のオリジナルルーターとしての登場が注目されています。
AppleがM5チップ搭載のMacBook AirおよびMacBook Proを発表した一方で、以前から噂されていた廉価版MacBookは未発表のままです。しかし、この新型モデルの名称が「MacBook Neo」になる可能性が浮上しました。記事によれば、この全く新しいMacBookは近日中に登場すると予想されており、早ければ翌日にも発表される可能性が示唆されています。現時点では詳細なスペックや価格は不明ですが、既存のラインナップとは異なる新たな名称を採用することで、教育市場やライトユーザー向けの低価格帯モデルとしての位置づけを明確にする狙いがあると考えられます。
PASMO協議会とパスモ社は4月16日、2026年5月16日から17日にかけて、PASMOおよびSuicaの一部サービスを停止すると発表しました。停止対象エリアはPASMOエリア、首都圏および東北のSuica対応エリアです。サービス停止により、チャージやカードの発売などに影響が出るとされています。この発表は、利用者に事前に情報を提供し、混乱を避けるためのものです。
ソニーは最新フラグシップスマートフォン「Xperia 1 VIII」を発表しました。長年続いた縦型カメラデザインを廃止し、鉱石を思わせるスクエア型の新デザインを採用しています。カメラ機能では、望遠センサーが4倍大型化され、全てのレンズが48MPに強化されました。さらに、RAW段階での重ね合わせ処理や独自のAIカメラアシスタントを搭載することで、あらゆる撮影シーンで一眼レフ級の描写力を実現しています。価格は23万6千円から30万円前後とされています。このモデルは、デザインとカメラ性能の大幅な刷新が特徴です。
パイオニアは、カロッツェリアブランドから、国内業界初となるDolby Atmos対応のディスプレイオーディオ「DMH-SF1000」を5月に発売すると発表しました。この新製品は、非対応車でもDolby Atmosによる没入感のあるサウンド体験を可能にする点が最大の特徴です。価格はオープン価格で、市場想定価格は170,000円前後とされています。DMH-SF1000は、車載エンターテインメントにおいて、これまでにない高音質と臨場感を提供することを目指しており、カーオーディオ市場に新たな選択肢をもたらすことが期待されます。
PayPayは、19日18時30分に、日本中央競馬会のインターネット馬券購入サービス「即PAT」と「PayPay」の連携を開始する。利用には本人確認が必要となる。