「d払い」、ディズニープラスで5000ポイントもらえる抽選
NTTドコモは、ディズニー公式動画配信サービス「ディズニープラス」において「d払い」で支払うと、抽選で5000ポイントがもらえるキャンペーンを実施する。期間は7月17日~8月31日。
今日の夕方から夜にかけて、最新のテクノロジー製品やお得な情報が多数発表されました。NTTドコモはd払いで最大1万ポイント進呈キャンペーンを開始し、キャッシュレス決済がお得に。ゲーミングPCやモニターでは、MSIやエイサーから新モデルが登場し、ロジクールGからは高性能キーボードが発表されました。ViewSonicは軽量モバイルモニターをリリース。ブラウンの電気シェーバーも人気を集めています。また、日本HPがサイバー攻撃の動向レポートを公開し、セキュリティの重要性も示されました。
NTTドコモは、ディズニー公式動画配信サービス「ディズニープラス」において、「d払い」を利用して支払うユーザーを対象としたキャンペーンを実施します。このキャンペーンでは、抽選で5000ポイントが進呈される機会が提供されます。キャンペーン期間は2024年7月17日から8月31日までとなっており、ディズニープラスの利用者がd払いを選択することで、この特典の抽選に参加することが可能です。
ViewSonicは、15.6型モバイルモニター「VA1655」をリリースしました。このモニターは、軽量かつコンパクトな設計が特徴で、外出先での作業環境を快適にするために設計されています。特に、USB-Cケーブル1本で映像出力と給電が可能な点が大きな利点であり、手軽に持ち運んで利用できるため、ビジネスシーンやプライベートでのセカンドディスプレイとして活躍が期待されます。多彩な接続オプションも備えており、様々なデバイスとの連携が可能です。
MSIは、34インチUWQHD解像度と280Hzのリフレッシュレートに対応したQD-OLEDウルトラワイドゲーミングモニター「MAG 341CQP QD-OLED X28」を発売しました。このモデルは、0.03msの高速応答速度と広色域を実現し、OLED Care 2.0を搭載することで、ゲーム用途だけでなくクリエイティブ作業にも適しています。高画質と高性能を両立した製品として、幅広いユーザーのニーズに応えることが期待されます。
コーエーテクモゲームスは、人気格闘ゲームシリーズの最新作『DEAD OR ALIVE 6 Last Round』の通常版および基本無料版を、2026年6月25日にPlayStation 5、Xbox Series X|S、PC(Steam)向けに配信開始しました。通常版の価格は6380円(税込)です。この配信開始と同時に、新たなプレイアブルキャラクターとして「みなと」の情報も発表されており、ファンにとって待望のコンテンツ追加となります。
山崎実業の「トレー付きマグネット アンブレラホルダー」がAmazonで1,492円で販売されています。この製品は、玄関で長傘や折りたたみ傘をスマートに収納できるだけでなく、上部のトレーには鍵や印鑑などの小物を置くことができ、外出前の準備をスムーズにします。マグネット式で設置も簡単。散らかりがちな玄関を整理し、「あれどこ?」といった探し物のストレスを解消する便利なアイテムです。
FCNTは、最新スマートフォン「arrows Alpha2 F-51G」を発表しました。この新製品は、NTTドコモのラインナップに加わり、2026年8月下旬以降に発売される予定です。ドコモオンラインショップでは、本製品の価格は現時点では未定とされており、今後の発表が待たれます。arrowsシリーズの最新モデルとして、ユーザーは新たな機能や性能に期待を寄せています。この発表は、FCNTとドコモの協力による市場投入を示しており、スマートフォンの選択肢を広げることになります。
VAIOストアでは現在、「アウトレットセール」を開催しており、新品および旧型のアウトレット製品が特別価格で提供されています。このセールでは、主要モデルである「VAIO F16」をはじめ、「VAIO SX14-R」「VAIO SX12」「VAIO S13」「VAIO F14」など、複数のVAIO製品が対象となっています。高性能なVAIO製品をお得に購入できるこの機会は、2024年8月31日午前9時59分までの期間限定で開催されています。
ソニーの新型ミラーレスカメラ「α7R VI」は、「Resolution」をコンセプトに高解像度を追求したRシリーズの最新モデルです。本記事は、メディア向け体験会での実機に触れた内容に基づき、その注目ポイントと動画性能の進化をまとめています。特に、8K動画撮影に加え、ノンクロップ4K120pやデュアルゲインといった機能により、動画性能が大幅に強化されている点が強調されています。高解像度を軸としながらも、動画クリエイターのニーズに応える多角的な進化を遂げた製品として紹介されています。