サンワサプライ、VESAマウントでモニター裏に設置できるトレイ
サンワサプライは、VESAマウントに取り付けられる収納トレイ「MR-VESA17」を発売した。直販価格は3,780円。
本日午後のニュースでは、サンワサプライがモニター裏収納トレイ「MR-VESA17」を発売。Google Chromeは深刻な脆弱性に対応するアップデートを公開しました。PC関連では、高性能CPUクーラー「Phantom Gaming 360 LCD」や、Amazonセール中のNEC「LAVIE N15」が注目です。人気のスマートリモコン「SwitchBot ハブ2」もプライムセールでお得に登場。ソラコムはコネクテッドカー向け新プラットフォーム「SORACOM Automotive Suite」を7月7日より提供開始します。
サンワサプライは、モニター裏のデッドスペースを有効活用できるモニターアーム対応VESA取り付け収納トレイ「MR-VESA17」を発売しました。この製品は、モニターの背面に電源タップやケーブル、小物などを隠して収納することを可能にし、デスク周りをすっきりと整理できます。VESA穴を利用して簡単に設置でき、モニターアームとの併用も可能です。価格は4,290円(税込)で、デスク環境の美化と効率化に貢献します。
グーグルは12月2日、デスクトップ版「Google Chrome」のアップデートを公開した。深刻度「高」を含む複数の脆弱性に対応している。
NECの定番15.6型ノートPC「LAVIE N15」が、現在Amazonタイムセールにて特別価格で提供されています。このモデルは、高性能なRyzen 7プロセッサーと大容量16GBメモリを搭載しており、日常使いからビジネス用途まで幅広く対応できるスペックが特徴です。参考価格168,800円のところ、15%オフとなる142,800円で販売されており、約2.6万円の大幅な割引が適用されています。この機会に、信頼性の高いNEC製ノートPCをお得に購入することが可能です。
AIを活用したセキュリティ対策ツールである「GENFLUX Security」が、京都市内を運行するMKタクシーの車内において広告を放映することが決定されました。この広告は、大規模なスタートアップイベントであるIVS2026の開催期間に合わせて実施されるものです。京都市内を訪れるIVS2026の参加者や関係者、そして一般市民に対し、「GENFLUX Security」の存在とそのAIセキュリティ対策としての役割を広く周知することを目的としたプロモーション活動の一環として展開されます。これにより、イベント期間中の注目度を高め、製品への関心を喚起することが期待されます。
ソラコムは、コネクテッドカー向けの通信管理プラットフォーム「SORACOM Automotive Suite」を7月7日より提供開始します。この新サービスは、次世代eUICCリモートプロビジョニング規格に対応し、車載通信の運用管理機能を一元化することで、グローバルな通信管理基盤を活用した革新的なソリューションを提供します。これにより、コネクテッドカーの通信運用における複雑さを軽減し、効率的な管理を実現します。
複数のショップでゲーミングPCのセールが開催されています。パソコンショップSEVENでは7月16日限定でRTX 5070 Ti搭載モデルなどが最大5.7万円オフ。STORMの大決算セールではRyzen 7・RTX 5060 Ti搭載モデルがクーポン利用で30万円切り、最大6万円引き。また、プライムデーでは32GBメモリー標準搭載のゲーミングPCが30万円割れで提供され、3年間サポート付きの安心モデルも登場しています。各社が異なる期間と割引で高性能PCを提供中です。
NTTの特許技術を搭載し、耳をふさがない革新的なイヤホン「耳スピ」が、現在開催中の「耳スピ SUMMERキャンペーン」とAmazonプライムデーにおいて、最大30%オフの特別価格で提供されています。このキャンペーンは、nwm公式ストアとAmazonの両方で実施されており、周囲の音も自然に聞きながら音楽や通話を楽しめる「耳スピ」のユニークな体験を手頃な価格で始める絶好の機会を提供します。
myFirst Japan株式会社は、カラープリンターを内蔵したプリンター一体型キッズカメラ「myFirst Insta Lux」を7月1日(水)に2万3,800円で発売しました。本製品は、セルフィー専用レンズを搭載し、スマートフォンとの接続も可能です。小学生から中学生の子ども、写真撮影や日常記録を楽しむティーンズやZ世代を主なターゲットとしており、撮影した写真をその場でカラー印刷できる点が特徴です。
ASUS JAPANは、クリエイター向けブランドProArtから初のNVIDIA GeForce RTX 5090搭載ビデオカード「ProArt GeForce RTX 5090 OC Edition」を7月3日に発売します。このモデルは、2.5スロットのコンパクト設計ながら高性能な冷却機構を搭載し、優れた放熱性を実現。さらに、USB Type-Cポートを備え、クリエイターの多様なニーズに応える上位モデルとして位置づけられています。小型PCケースにも対応しつつ、RTX 5090の強力な性能を最大限に引き出す設計が特徴です。
Amazonは、プライム会員向け動画配信サービス「Prime Video」における2月の新着配信ラインナップを発表しました。注目作品として、ドラマ『トリリオンゲーム』や舞台『木の上の軍隊』、さらに人気アニメ『ジョジョの奇妙な冒険』シリーズなどが順次追加されます。本サービスはAmazonプライム会員であれば追加料金なしで視聴可能であり、映画、ドラマ、アニメなど幅広いジャンルのコンテンツが拡充されます。2月も話題作の配信が続くことで、会員特典の利便性がさらに向上する内容となっています。
カプコンは、2026年9月4日にPlayStation 5、Xbox Series X|S、PC(Steam、Epic Games Store、Windows)向けに発売予定の新作アクションゲーム『鬼武者 Way of the Sword』に関して、本日7月13日より新企画「鬼武者 剣の道ショート」を開始しました。この企画は、ゲームの魅力を伝えるショート動画シリーズとして展開され、発売に向けてユーザーの期待を高めることを目的としています。
Android版モバイルSuicaで6月16日夕方にログインしづらい障害が発生しましたが、iPhoneは影響を受けませんでした。また、6月30日と7月1日にもモバイルSuicaで不具合が発生し、JR東日本は他社決済システムの障害と月初めのアクセス集中が原因と発表しました。この不具合により別途負担した運賃(定期券やSuicaグリーン券など)の払い戻しが実施され、JR東日本は再発防止のためシステム処理性能の改善を進めています。
ショート映画配信サービス「SAMANSA」は、2024年7月第3週に公開される新作ショート映画のラインナップを発表しました。今回は計4本の作品が追加され、視聴者に多様なジャンルの物語を提供します。ラインナップには、終わりの見えない赤ちゃんの夜泣きに心身ともに疲弊していく母親の葛藤を描いたヒューマンドラマが含まれるほか、事故物件で鳴り止まない電話の音を巡る狂気的な展開を描いた最恐ホラー作品も登場します。これらの新作は、日常に潜む普遍的なテーマから、背筋が凍るような恐怖体験まで、幅広い感情を呼び起こす内容となっています。
PayPayは最近、AWS障害によりアプリやWebサイトが利用しづらくなる決済障害が発生し、ユーザーに「オフライン支払いモード」の利用を促しました。一方で、2026年8月以降に開始される地方自治体との連携キャンペーン「あなたのまちを応援プロジェクト」の追加分を発表。岩手県、埼玉県朝霞市、和歌山県紀美野町、大阪、文京区などで最大20%〜25%のPayPayポイント付与やPayPay商品券の提供を予定しています。また、PayPayマネーを三井住友銀行口座へ送金する際の手数料が月5回まで無料になる変更も行われました。
サンソフトの傑作レースアクション『はしれへべれけEX』が、Nintendo Switch向けに2026年9月3日に発売されることが決定しました。本作は令和に復活を遂げるタイトルとして注目されており、本日よりパッケージ版の予約受付が開始されています。予約できるのは限定版と通常版の2種類で、ファンは好みに合わせて選択可能です。この発表により、往年の名作が現代のプラットフォームで楽しめることへの期待が高まっています。
ファンコミュニケーション・プラットフォームとして知られる「FaveConnect」が、この度、FOR-Zエンタ��テインメントの新たなオフィシャルサイトの開設に利用されました。この公式ウェブサイトは、FaveConnectのシステムを基盤とすることで、ファンとエンターテインメントコンテンツ、そしてアーティストとの間の交流を促進する役割を担います。FOR-Zエンターテインメントは、このプラットフォームの導入により、ファンへの情報提供とエンゲージメントの強化を図るための重要な一歩を踏み出したと言えます。
ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、PlayStation向け新作ゲームのディスク版生産を2028年1月以降に終了すると発表しました。この決定により、2028年1月以降に発売されるPlayStation向け新作ゲームは、PlayStation Storeおよび販売店にてダウンロード版のみが販売されることになります。これにより、PlayStationユーザーは、将来的に新作ゲームをプレイする際には、デジタル版の購入が唯一の選択肢となります。
マウスコンピューターは、GeForce RTX 3050 Laptop GPUを搭載した15.6型ノートPC「mouse K5」の販売を開始しました。この新モデルは、Core i7またはCore i5プロセッサーを選択可能で、最大3画面出力に対応する点が特徴です。高性能なグラフィックス処理能力を持ちながらも、家族で共有しやすい高コストパフォーマンスモデルとして提供されており、幅広いユーザー層のニーズに応えることを目指しています。
アンカー・ジャパンは、新型完全ワイヤレスイヤホン「Soundcore P42i」を9990円で発売しました。この製品はノイズキャンセリング機能を搭載しており、公式オンラインストア、Amazon.co.jp、楽天市場といった主要なオンラインストアで購入可能です。手頃な価格で高品質なオーディオ体験と静寂を提供する点が特徴で、幅広いユーザー層に訴求するモデルとなっています。